00_はじめの一歩

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せんせいの感受性

せんせいにとって必要なこと せんせいにとって なくてはならない感覚せんせいの感受性それは 子どもの痛みを 自らのうちに宿すこと簡単にいうと 何かあったときに真っ先に 子どものことを想うこともっと具体的な行動でいうと何かあった...
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子どもの声を聴く感覚

子どもの声を聴く感覚があるかどうかそれが「せんせい」にとっては とてもだいじ小学校で 大きな声で 元気に子どもたちの前に立てればいいわけではないどちらかというと 発することができるかではなく「聴く」という感覚があるかが大事 ...
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験さない(ためさない)

子どもが 自らの学びを 展開していくとき「せんせい」にとって大事なことそれは子どもを「験さない」ことだと思う 験す授業 先生は どうしても 子どもを験す験すくせがついているって言った方がいいかもそれは 自分自身...
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方法をもとめる先生へ

「せんせい」にとってみんながみんな こうすれば うまくいくっていう方法はない「せんせい」もひと 子どももひとだから そのとき そのひと同士のなかでよい形を みつけていくことが たいせつ 必ずうまくいかない方法 反対に ...
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ぼくをととのえる

「せんせい」のはじめの一歩それは、「ぼく」自身をととのえること「ぼく」が笑顔で生きられるそんな「ぼく」の日々をていねいに紡ぐことていねいに つみきを積み上げるように なにより、コドモノまえを なにより、コドモノまえで何...
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ととのえる

「せんせい」のはじめの一歩それは「ととのえる」子どもたちの学びの環境を「ととのえる」こと 子どもの視界 黒板は、粉がつきやすい黒板の下も白くなりやすい掲示物がいっぱいなんか情報がいっぱい子どもの視界を子どもの視...
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